海外を歩いていると、中心部以外に背の高い建物はあまりありません。
だから少し時間の空いたときに空を見上げることが多かったですね。
単に見える面積が違うだけのはずなのに、不思議と私は上を見上げてしまいます。
空って不思議なものですね。
息も凍るノルウェー11月の朝。
自室から日の出前の一枚。
首都郊外の公園から。空の広さがわかる一枚。
ノルウェーではなくドイツのミュンヘン郊外にある田園地帯。
朝日と飛行機雲
空の上から。雪に覆われた大地がファンタジーの世界を彷彿とさせますね。
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